展覧会メモ

●津上みゆき展

ん?これは新作なんでしょうか。第一生命ギャラリーは、土・日休みで平日6時までってのがきついんだよなぁ。曽谷朝絵展のときも、閉館ギリギリだった覚えが。


●「フィレンツェ−芸術都市の誕生」展

ジョット、ミケランジェロボッティチェッリ、ポッライウオーロ、フラ・アンジェリコヴァザーリ、ヴェロッキオといったルネサンスの巨匠たちが創作した、フレスコ画・板絵・カンヴァス画などの絵画、レリーフ・木彫・貴石作品などを含む彫刻、貴金属・ブロンズなどを含む金工作品、写本・細密画、織布作品、科学発明品など、100余点の出品作品ひとつひとつが、フィレンツェルネサンスの多様で華やかな文化を物語ります。
中でも、15年の調査を経て先頃フィレンツェのホーン美術館で初めて一般公開され、大きな話題を呼んだミケランジェロ作の《磔刑キリスト像》は目玉のひとつです。

だって。